2007年01月28日

レスリング全日本選手権、山本“KID"徳郁は2回戦で敗退

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世界選手権の代表第1次選考会を兼ねた天皇杯全日本レスリング選手権で、約7年ぶりにアマに復帰した山本“KID"徳郁はフリースタイル60キロ級に出場。
1回戦では全日本社会人選手権3位の土田章博をストレートで下し、8強入りしたが、2回戦でアテネ五輪銅メダルの井上謙二に16秒負けを屈した。

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<フリースタイル60キロ級>
優勝 湯元健一(日体大)
準優勝 井上謙二(自衛隊)
3位 大澤茂樹(山梨学院大)
3位 大館信也(自衛隊)

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ベスト8に入り、6月の全日本選抜選手権大会の出場権を獲得したが、井上との対戦で負傷し、右ひじ後方亜脱臼で全治3〜4ヶ月となり、出場がギリギリの状態とのこと。


KIDのレスリングの実力ってどうなんだろう?今回は腕投げをやられて、手のつきどころが悪く、脱臼しちゃってたね。やっぱアマの壁は厚いって感じがするね。
過去の実績とか見ると全日本学生選手権優勝、全日本選手権2位という成績を収めてるそうだ。そこから総合格闘家に転向し、修斗、HERO'Sで活躍。それらを加味した上での評価は上の下〜中って感じかな?となると北京オリンピックへの出場は厳しいね。次の選抜大会では優勝が条件らしい。


あんま興味なかったけど、そのまま優勝なんて出来すぎた話でしょ。負けたから、まぁ賑やかしとして書いてみました。


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2007年01月11日

秋山ヌルヌル疑惑、やっぱり反則で失格!

FEGは11日、都内ホテルで記者会見を開き、12月31日のDynamite!!での秋山成勲vs桜庭和志戦に関し、問題となっていたオイル疑惑について、秋山の反則による失格との判断を下した。

秋山さん勘弁してください

・バックステージでクリームを塗っていたこと。
なんでこれから試合なのにクリームを塗る必要があるの?
意図があるでしょ。

・そのクリームは乾燥肌防止用のクリームだったこと。
多汗症なんでしょ。

・そのクリームはワセリンが含まれていて、塗った直後はスベスベだが、水を含むとヌルヌルになること。
試合で汗かくことを分かって塗ったってことでしょ。

・秋山の言動
●試合直後
「全部チェックしてもらって何の問題もなかった」
「タイム”のアクションについて何かやってるなみたいな感じでした」
「多汗症なんです。それが原因ですかねぇ」
「リマッチはこれをネタにもう1回やらせてくれというのもおかしな話」
「倒されなかったんで、ちゃんと冷静に判断していたのが良かった」

●今回の謝罪
「悪意は無かった。疑われたこと自体反省している。弁明の余地は無い」
なんだコイツ
悪意が無い分け無い。疑われたじゃなくて現行犯でしょ。


・主催者側の判断
「TBSのVTRでの秋山サイドの会話を確認したところ、悪意があって塗っている感じはしなかったため“過失”と判断した」
ばか。どこをどう見ても故意。判断基準が分からん。

・試合はノーコンテスト、秋山は失格
ばか。秋山が問題を起こし、失格。⇒秋山の失格負けでしょ、普通。

ハッキリ言って悪質中の悪質。
違法に勝つために、反則であるクリームを塗った。
そんな選手いないよ、常識的に、スポーツマン的に。
それを主催者は、故意でなく過失とし、試合はノーコンテスト。
・・・
秋山擁護
別にいいんだけどさ
だから在日は嫌いなんだよ
いい奴だって一杯いるだろうに
悪い奴はとことん悪いから全体のイメージが悪くなる
もうこんな奴リングに上げんなよ

そして谷川をトップと主催側も
腐りに腐りきってる
腐った水虫野郎だよ
もう言うことねぇわ
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2007年01月01日

K-1 PREMIUM 2006 Dyamite!! 試合結果

あけましておめでとうございます

恒例のダイナマイトですが
何とも言えないカードが多かった気がしてました
まぁ、放送したやつだけ語ろうか

第0試合 HERO’Sルール 5分3R
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金子 賢● 3R判定 ○アンディ・オロゴン
全く興味が持てない試合
だって技術力の低い素人同士の戦いでしょ
まぁ、両者練習を摘んだとしてもさ・・・
金子はまだオファーがあればやるって言ってるけど
誰が見たいんだ?
バカじゃね?


第1試合 HERO’Sルール 5分3R
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永田 克彦○ 1RTKO ●勝村 周一朗
勝村選手はよく知らないな
二人とも積極的に手を出していって
いい試合だったね


第2試合 HERO’Sルール 1R10分・2R5分
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石澤 常光● 1RKO ○金 泰泳
金選手の素晴らしいKO勝ち
ロー、ボディに意識を持っていって
ジャストのハイキック
美しく衝撃的だった
年齢がアレだけど
今後も出るのかな?


第3試合 HERO’Sルール 5分3R
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所 英男○ 3R判定 ●ホイラー・グレイシー
所選手はペケーニョに勝ったり
ブラックマンバに負けたり
強さがよく分からないなぁ
きっと強い打撃をもたない寝技系の
強豪には強いのかな


第4試合 HERO’Sルール 5分3R
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曙● 1Rアームロック ○ジャイアント・シルバ
これまた大味な興味が持てないモンスター対決
曙曰く「上からとられる経験が今までなかったんで」
アホか


第5試合 K−1ルール 3分5R
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バダ・ハリ○ 2RTKO ●ニコラス・ペタス
久々のペタスだったけど脱臼?
腕を痛めてのタオル投入
もっと見たかったなぁ
ペタスもハリも好きな選手ですよ


第6試合 K−1ルール 3分5R
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武 蔵○ 3RKO ●ランディ・キム
キックボクサーと素人の戦い
金子もアンディもマヨロシュも
何試合か出てたり、バックボーンがあったりと
完全なる素人ではない
キムだけは砲丸投げ選手のデビュー戦
何がしたいんだ?
武蔵も見たくないし
弱いものいじめ見せてどうすんの?
こんな価値の無い試合を
来年につなげたいって・・・
武蔵は原点に戻るって言ってるけど
また塩試合に磨きがかかりそうです
あーぁ、つまんね


第7試合 K−1ルール 3分5R
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セーム・シュルト○ 5R判定 ●ピーター・グラハム
グラハムのスタミナ切れ
一方的に押されてたけど
強引な攻めでグラハムが押してた所もあったね
なんかシュルト攻略が少しずつ
見えてきた感じ
まぁ、GP優勝からまた試合に出たシュルトも
えらいんだけどね


第8試合 HERO’Sルール 5分3R
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須藤 元気○ 1R三角絞め ●ジャクソン・ページ
須藤選手試合後引退表明
別にいいんだけどさ
自分の哲学があるんだろうけどさ
神の啓示があったとかさ
小便器の一歩前へ?を見たからとかさ
どーでもいいんじゃね?
ちょいと宗教色が強くてキモい


第9試合 HERO’Sルール 5分3R
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山本“KID”徳郁○ 1RKO ●イストバン・マヨロシュ
KIDの一時復帰試合
相手はレスリング金メダリストとはいえ
スタンドでの押し合い、つかみ合いが主で
下半身への攻撃のないグレコローマンの選手
勝てる相手選んでもらって良かったね


第10試合 HERO’Sルール 5分3R
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チェ・ホンマン○ 1RTKO ●ボビー・オロゴン
こういうゲテモノはサラッと
終わったほうが気持ちいいので良かった


第11試合 K−1ルール 3分5R
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魔裟斗○ 2RKO ●鈴木 悟
大口叩いてた鈴木だけど頑張ったんじゃない
攻めてたところもあったしね
まぁ、鈴木はキックボクシングを覚えるというより
蹴りを食らわないボクシングを目指してるみたいだね
まぁ、カラコダのようにはなれそうにないなぁ


メーンイベント HERO’Sルール 1R10分・2R5分
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秋山 成勲○ 1RTKO ●桜庭 和志
秋山ヌルヌル
なんだこいつ
桜庭の肩持つわけじゃないけど
別に劣勢になってない桜庭が
あえて審判にタイムを要求するんだから
なんかあるでしょ
嫌いなんだよね秋山
まぁ、審判がヌルヌルしてなかったって
いうから勝敗は妥当だと思うけど
なんかそういう判定とか
止めるタイミングとか
疑問に感じるところがあるようじゃ
K−1と同じようにHERO’Sも衰退していくだろうね


お祭りものということで
毎年しょうもない試合ばっかだけど
いつも見たい試合はある
今回は無かったな


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2006年12月31日

2006年総決算・・?

はてさて、今年一年ありがとうございました
皆さんの平成18年はどんな年だったでしょうか?
格闘界については・・・
K-1の衰退、何とも言えないHERO'S、PRIDEの地上波撤退、亀田騒動・・・
色々あったようですね
まぁ、自分は身近に格闘技マニアはいないので
こういう場で発散するってのは面白かったです


まぁ、そうやって今年一年なんとかやってきたんですが
やっぱり格板はネタスレが少なくて
煽り、騙り、自作自演、ネタにマジレスと
記事紹介も非常に厳しいものがありました
そんなんなんで更新面倒はだし
できるだけ見る人の気持ちは考えないでやってます


ということでこのブログについてちょいと発表
今年の1月から今回までの記事数は・・・
語りごと:49
格闘技板:55
合計:103
でした、よおやったでしょ
まぁ、ハッキリ言って面白くない記事もありましたよ
そこらへんはあきらめてますよ
質より量っていい言葉だなぁ


今年のベスト記事は・・・
語りごと
1位:格闘技漫画ナツ100(前編)
苦労した記事だったので選びました
漫画読みには自信があったけど
意外と選ぶのに苦労しました
中々買ってまでは読んでないんだよね
後編のほうがきつかったけど・・・

次点:格闘技選手のブログ・日記サイト100
これも苦労した
意地でもプロレスラーのは入れたくなかったから
マイナーな選手も一杯入ってます

格闘技板
1位:ジモン最強!!ジモンに勝てる格闘家はいるのか?
意味はわからんけど、何となく面白い
ネイチャージモンのサイトも出来たことだし・・・
(o^-')bグッドネイチャー

次点:有名人に似ている格闘家
ハントと宮里兄、石田とカンナバロが秀逸
みんな良いトコ突いてくるね

根拠なんて無い個人的な選出でした


今年のベストKOは・・・
K-1 WGP IN AUCKLAND ピーター・グラハム○ 3R KO ●バダ・ハリ
両者が持つ伝家の宝刀ローリング・サンダー後ろ回し蹴りでしたが
グラハムがバテバテになりながらも、期待の新鋭バダ・ハリの
顎を捉えてKO勝ちでした、しびれたよ


そんなこんなで過ぎた一年
この上なくいい年であったことは確かです
あーあ、大掃除終わんねー
来年に持ち越しだな
ということでまたよろしくね


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2006年12月20日

WBA世界ライトフライ級タイトルマッチ 亀田判定勝ち

 WBA世界ライトフライ級タイトルマッチが20日、東京・有明コロシアムで行われた。
チャンピオンの亀田興毅が挑戦者のフアン・ランダエタに判定勝ちし、初防衛に成功した。

kameme1.JPG
今回は足を使ったアウトボクシング。
今までのごり押し一発狙いはやめたみたい。
まぁ、判定は妥当なところだけど
時折見せる鋭い強打意外は、特筆するところはない


kameme2.JPG
前座に行われたスーパーフライ級10回戦は亀田大毅が1回37秒でモハマド・サディックにKO勝ち。
まぁ、こちらは勝ちを金で買いましたという雰囲気がプンプンの茶番ということで。


kameme3.JPG
カラオケってやっぱマイクを通すとうまく響くようになってるんだね。
最初下手すぎてびっくりした。
曲目はB’zの「いつかのメリークリスマス」

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2006年12月03日

K-1 WORLD GP 2006 決勝戦 試合結果

トーナメントだけ

<準々決勝>

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セーム・シュルト○ 3R判定 ●ジェロム・レ・バンナ
バンナの力が落ちたなぁと言うよりは
シュルト隙が無いなという感じがした

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アーネスト・ホースト○ 延長判定 ●ハリッド“ディ・ファウスト”
ホーストは良かったよ
まぁ、ハリッドもいい選手
判定になったけどいい試合だった
それだけ

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グラウベ・フェイトーザ○ 1RKO ●ルスラン・カラエフ
ルスランはちと脆いね
こんなに早く終わっちゃうなんて・・・
もっと長く見たかったよ
今後に期待

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レミー・ボンヤスキー○ 3R判定 ●ステファン“ブリッツ”レコ
金的で中断なんて冷めるね
まぁ、狙っちゃいないだろうけど
ボンは少し芝居じみてたかとおもったけど
ありゃ痛い
レコは不運がつきまとうな
ボンのほうが次出れなくなって可哀想か


<準決勝>

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セーム・シュルト○ 3R判定 ●アーネスト・ホースト
シュルト強し
ホーストも頑張った
ホーストはお疲れ様だね
最後のスタンディングオベーションは感動だった

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グラウベ・フェイトーザ● 2RTKO ○ピーター・アーツ(レミー、レコが負傷のため)
ボンとレコが出れなくなってアーツが出場しました
グラウベもアーツも疲れも無く臨めた試合
アーツの圧力が勝った
武蔵・グラウベにKO勝ちなんてアーツは充実してるな


<決勝>

syu-a.JPG
セーム・シュルト○ 3R判定 ●ピーター・アーツ
シュルト優勝、ホントに強い
番長バンナに勝ち
引退をかけたホーストに勝ち
充実著しいアーツに勝っての2連覇
K-1を代表する3人を1日で負かすなんて
シュルトにしか出来ないことで、
王者にふさわしい
まぁ、3試合判定勝利はケチがつくけど
バンナ、アーツからはダウンを奪ってるからね

シュルトは谷川の言うとおり長期政権になりそうだ
勝てるとすれば、シュルトより塩加減が大幅に強い奴位だと思う


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2006年11月14日

WBCダブル世界タイトルマッチ 試合結果

WBC世界バンタム級とWBC世界ミニマム級のタイトルマッチが11月13日、日本武道館で行われた。

<結果>
WBC世界バンタム級
長谷川穂積(王者)○判定(3−0)●ヘナロ・ガルシア(同級1位 メキシコ)
チャンピオン長谷川が2度のダウンを奪い、両まぶたを切りながらも、打ち合いを制し、3度目の防衛に成功した。
長谷川の目の上の傷はなんと22針の縫合手術が必要となってしまった。怖いね。

WBC世界ミニマム級
イーグル京和(王者)○判定(3−0)●ロレンソ・トレホ(同級7位 メキシコ)
こちらもダウンの応酬となり、やや劣勢に追い込まれながらも驚異的な粘りでイーグル京和が僅差の判定で勝利した。
ダウン数はイーグルのほうが多いんだけどね。ま、日本だしね。
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2006年11月06日

PRIDE武士道 其の十三 ウェルター級GP 決勝戦 試合結果

主な試合結果だけ

ウェルター級グランプリ
<準決勝>
三崎 和雄● 1R腕ひしぎ十字固め ○パウロ・フィリオ
郷野 聡寛● 2R判定 ○デニス・カーン

<決勝>
デニス・カーン● 2R判定 ○三崎 和雄(※フィリオ負傷のため)


ライト級タイトルマッチ
五味 隆典○ 2R判定 ●マーカス・アウレリオ


三崎がグランプリを獲った
でも何か、一回負けた選手が優勝ってのもなぁ
リザーブファイトもあったよね
まぁ、規約かなんかがあるんだろうね

五味の判定勝ちで防衛ですか
よかったね

なんといいますか、ここ一番で判定が多い大会だったね
まぁ、見れないんでどっちでもいいけど
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2006年10月23日

PRIDE.32〜THE REAL DEAL〜(ラスベガス)試合結果

全く放送が見れないので結果だけ

ジョーイ・ヴィラセニョール● 1RKO ○ロビー・ローラー

中村 和裕○ 2RTKO ●トラビイス・ガルブレイス

西島 洋介● 1Rアームロック ○フィル・バローニ

ダン・ヘンダーソン○ 3R判定 ●ビクトー・ベウフォート

ショーン・オヘア● 1RKO ○バタービーン

ジョシュ・バーネット○ 2R足首固め ●パウエル・ナツラ

マウリシオ・ショーグン○ 1Rヒザ十字固め ●ケビン・ランデルマン

エメリヤーエンコ・ヒョードル○ 2R腕十字固め ●マーク・コールマン


大会としてはアメリカンヒーロー的な人たちを
集めたんだろうね
でも、ランデルマン、コールマンは負けちゃった
まぁ、ショーグンとヒョードルじゃしゃあないか
バタービーンが勝ったからいいじゃね?
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2006年10月10日

HERO’S 2006〜ミドル&ライトヘビー級世界最強王者決定トーナメント決勝戦〜 試合結果

トーナメントだけ

<ミドル級トーナメント>
準決勝

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J.Z.カルバン○ 1Rフロントチョーク ●ハニ・ヤヒーラ
寝技得意のヤヒーラから逆にフロントチョークで一本
カルバンはいい選手だね


uno-men.JPG
宇野 薫○ 2R判定 ●アイヴァン・メンジバー
宇野がメンジバーの攻撃を完封
まぁ、完封しただけだったけど・・・


決勝

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J.Z.カルバン○ 2R判定 ●宇野 薫
カルバンがアグレッシブな攻撃を3R続け勝利
カルバンはスタミナもあるんだね
それにしても勝利判定のとき拍手が少なくて
可哀想だったなぁ


<ライトヘビー級トーナメント>
準決勝

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メルヴィン・マヌーフ○ 1RKO ●大山 峻護
へたれ大山ここにあり!
マヌーフの攻撃はそりゃ物凄い勢いだったけど
大山はいつもどおり亀になるだけ
大山は弱いやつにしかやっぱ勝てないんじゃねーの?


aki-sumi.JPG
秋山 成勲○ 1RKO ●ケスタティス・スミルノヴァス
いいハイキックが入ったね
まぁ、それまでのローが効いてたみたいだけど
柔道着は着ませんでした


決勝

aki-man.JPG
秋山 成勲○ 1R腕十字固め ●メルヴィン・マヌーフ
柔道家らしく腕ひしぎで一本
もっとマヌーフの攻撃を見たかったな
それにしても秋山を逆に投げ捨てたマヌーフは
パワーもかなりだね
クイントン・ジャクソンみたいだ


全体をみると何か小粒な感じ
外国勢にしても実力はあるんだけど
メジャーな選手って感じじゃないんだよね
BJペンってどこいったのかな?
UFCと契約してるんだっけ

ま、PRIDEと比べると
盛り上がりに欠けるって言うか
小さな国の小さなタイトルで終わりそう
金はあると思うんで有名な外国勢も食いつきそうだけど
谷川の人選に好き嫌いとかあると思うんで
UFC、PRIDE、K−1みたく
成功するかは分からないね
オッズがイーブンなら失敗に賭けた方が妥当でしょう

後、金子はやっぱりアマチュアからやればいいんじゃない?
だってトップ選手の所とやって瞬殺されるのは
目に見えてたでしょ
誰の評価も上がらない、下らない試合だった
俳優業も捨てないし、オファーがあれば試合に出たい
危機感の無い選手はのし上がれないのは当たり前
遊びの選手なんて今までいなかったのに
何であんなのがいるんだろ?
ま、客寄せパンダだからしょうがないけど
彼は絶対に強い選手にはなれない
絶対格闘家としては大成しない
見りゃ分かるだろ
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2006年10月04日

パソコン無いと不便だね

パソコンがぶっ壊れてしばらく更新できませんでした
今日直りました

ということで記事がどうにも書けないので
先日のK−1GP開幕戦で武蔵とチェの試合を見て
今まで感じたことと合わせて書いてみる

武蔵は頑張ってるよ
非常にいい選手
打たれ強いし
蹴りも強い

ただ金的をあんなにアピールしなければ
ただクリンチを多用しなければ
ただ谷川とアナウンサーがあんなに贔屓しなければ
ただ負けてんのにガッツポーズをしなければ
ただジャッジが不正をしなければ

身近なまわりの人は言わないのかな?
武蔵の試合はつまらないと
人気はないと

あとねチェの顔は気持ちが悪い
メディアじゃ誰も触れないけど
放送ギリギリでしょ
東洋人の巨人症の中でも際立って気持ち悪い
異常にでかいし顔が

あと
俺はホント韓国人が嫌いなんだよね
理由はイロイロ
大体民族的に嫌い
今政治的にも靖国がどうこう言ってるけど
在日の品の悪さとか
反日教育のひどさとか
火病とか
どれだけ日本の恩恵を受けて国が成り立ってるか分かってないこととか
ホント嫌い

まぁ、いい人は一杯いると信じたいけどね

でも、谷川は韓国人大好きみたいだね
フジのアナウンサーもね
それが仕事だとしても
公共の放送でやっちゃあ、同罪

まぁ、K−1が韓国人に恩恵を受けているところも大きいのかもしれないしね

K−1は創価
K−1は在日
K−1は八百長
みんな合ってると思うけど
それでも俺はK−1は面白い格闘技だと思う
それは皮肉の入ったショウという意味じゃなくて
純粋にスーパーヘビーの選手達が
そのパワーと技術をぶつけ合う
それも両手・両足を使って豪快なKOを見せてくれる

ドラマを作ろうとするのではなくて
自然にできたドラマを見せてくれるならば
俺がグダグダ文句を言うまでもなく
今と比べ物にならないくらい人気が出るだろう

ま、そんなとこ
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2006年09月21日

WBCSフライ級暫定王座決定戦 川嶋判定負け

kawas.jpg

前チャンピオン同級2位の川嶋勝重は同級4位のクリスチャン・ミハレス(メキシコ)に1−2の判定で敗れ、王座獲得に失敗した。
川嶋は、2Rにダウンを奪ったが、単発で大振りの強打が目立ち、コツコツと当ててくるミハレスを最後まで捕まえることが出来なかった。
川嶋は試合後に現役引退を表明した。

まぁ、亀田の例があるので、テレ東は解説のガッツ石松の採点をラウンドごとに公開する手法に出た。
いいんでないの?
図らずも、ダウンを奪ったほうが負けるという形は亀田の戦いとかぶるところがあったし、判定も一人は川嶋のほうに勝ちをつけていたので、強打を取るか、手数を取るかの判断も似ていた。
それでも、これで川嶋が勝ったら、ちとおかしいと思う試合内容だったので、勝敗については妥当だったと思う。
ま、引退は残念ですね。
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2006年09月19日

柔道の国別団体戦ワールドカップ、残念

A20061.jpg

柔道の国別団体戦ワールドカップがフランスのパリで開催。
日本女子は3位、男子は5位の結果に終わった。

テレビで見てたけど
日本の武道という誇りを感じるのが日本人
この戦いだけは勝って欲しいと思うもの
負けたときは悲しかったな

あんまり柔道には詳しくないけど
日本の組み合いからの正統派柔道と
諸外国のスピードと力任せ、プラス変則組み手の柔道との
戦いが長い間続けられていたと思う

その中で井上康生、谷亮子といったずば抜けた存在は
別として、時に慣れない肩車やすみ落としといった技が主力の
帯や背中を掴む変則柔道に苦渋を舐めた選手も多かったと思う

今現在でもその形は変わらず、外国人勢力に脅かされる階級
(特に軽〜中量級)ではヒヤヒヤする
しかし、現在活躍している選手達は、最初からそんな外国人達の中で
戦ってきており、コーチ達も変則柔道に苦しめられ始めた世代

そこを考えると日本柔道は進化するための
過渡期にあるのかなと思うのさ
俺は正統派柔道のほうが好きだし、あえて時代に逆らって
日本のスタイルを押し通すことには美学を感じる
しかし、今はフランスやキューバといった国を中心に
勝てばいいという方向に世界は進んでいる

日本においても組ませてもらえなくても勝たなくては意味が無い
そのために、変則組み手や捨て技対応の柔道、つまり更なるスピードと
技の切れ、寝技の充実、プラス巧い逃げ方を加えた戦い方に
変わらなくては通用しなくなっている

そんな時期に来ているため、日本が揺ぎ無い存在になるのは
もう少し先の世代かなと思う
そう考えると谷亮子とか井上は凄いね
まぁ、女子柔道を見てたら日本の可愛いモンチッチたちが
外国の大人気ない選手達に負けるのを見るは忍びないと
思っただけかもね・・・
男子柔道は結果を先に知っちゃったんで見てないんだ
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2006年09月11日

PRIDE無差別級グランプリ2006決勝戦 試合結果

GPしか見てないので・・・

<無差別級GP準決勝>

miru-si.jpg

ヴァンダレイ・シウバ● 1RKO ○ミルコ・クロコップ
いやぁ、KO決着になるとは思わなかった
ミルコ凄い
ミドル、ミドルと強烈なのを入れ続け
テンプルをかするハイキック一閃
あんなシウバを見るとは驚き
前回あんまり顔に精悍さが無いなと思ってたけど
今回のモチベーションはかなりのものだったんだね


jo-no.jpg

アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ● 2R判定 ○ジョシュ・バーネット
ジョシュの粘り勝ちといったところかな?
かなり僅差の判定だった
技・スタミナ・スピード・決め手・運などなど
合計したらノゲが買ってると思うけど
今回はジョシュが突発的に上回った感じ


<無差別級GP決勝戦>

miru-jo.jpg

ミルコ・クロコップ○ 1RKO ●ジョシュ・バーネット
うーん・・・
目に打撃があたったのかな?
ミルコは上になってからパウンドでの決め手が
強くなったよね
ミルコ感動の優勝ですか
総合でトップを獲れるなんてねぇ
ということで、あとはヒョードルとの頂上決戦だね
ミルコにしてみればリベンジになる
大晦日にやるかな?


<無差別級GPリザーブマッチ>
セルゲイ・ハリトーノ● 1RTKO ○エメリヤーエンコ・アレキサンダー

<ワンマッチ>
西島 洋介● 1R裸締め ○エヴァンゲリスタ・サイボーグ

イ・テヒョン● 1RTKO ○ヒカルド・モラエス

中村 和裕○ 3R判定 ●中尾“KISS”芳広

マウリシオ・ショーグン○ 1RKO ●ザ・スネーク

ヒカルド・アローナ○ 1RKO ●アリスター・オーフレイム


動画はね、このスレにあったよ
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2006年09月05日

K-1 WORLD MAX 2006〜世界王者対抗戦〜 試合結果

放送したのだけ

zan-tatu.jpg
マイク・ザンビディス○ 3R判定 ●TATSUJI

パンチ対決
積極性もある二人
こんな対決のときに限って判定になったりするんだよね
そのとおりになったね
まぁ、最後は盛り上がったから良いけど
TATSUJIは効いてないってアピールする暇があるなら
攻めれば良いのになって思った
あと、アナウンサーが糞すぎてちょっと萎えた


an-yasu.jpg
安廣 一哉○ 3R判定 ●アンディ・オロゴン

アンディは一端のキックボクサーになってたね
ま、ドローまではいかないけど
良く頑張ったと思う
まぁ、素人がリングにすぐ上がれるなんて
Kしかないしね


ha-ki.jpg
アルトゥール・キシェンコ● 延長判定 ○HAYATO

かっこいいけど地味なHAYATO、小粒感が否めない
キシェンコはいい背中の筋肉してるなぁ
まぁ、HAYATOの決め手の無さとキシェンコの若さでドロー
延長ではスタミナの切れたキシェンコが執念の勝利かと
思ったけど、なぜかHAYATOの勝利
別にどっちでもいいか


bua-sisi.jpg

ブアカーオ・ポー.プラムック○ 1RKO ●宍戸 大樹

Kのリングに立っていない大物として
挙げられてたのが宍戸
俺としてはブアに王者の貫禄を見せて欲しかったのよ
そして1R15秒KO
ざまぁみろと少し思いました
まぁ、ちょっと交通事故のようなもんだけど
このタイミングでノックダウン奪えるのは
ブアが非常に充実してるんだろうね
ブアをあえて指名した宍戸は何て言い訳するんだろ?
だって背負った看板に泥塗って、叩き折って、火つけて
沼に捨てるぐらいの恥でしょ


sya-sudo.jpg

須藤 元気● 2RTKO ○イアン・シャファー

須藤の戦い方は立ち技でも総合でも好きじゃないんだよな
まぁ、相手の良さを出させないことが
目的だと思うけど・・・
一番無様な負け方だね
俺的にはスッキリした
でも、須藤には総合じゃないからって
言い訳できるからいいんじゃない?


kara-mae.jpg

ヴァージル・カラコダ○ 2Rドクターストップ ●前田 宏行

ボクサー対決
まぁ、実績のあるカラコダ有利かと思われたが
前田は秒殺覚悟の攻めを有言実行
そして玉砕・・・というにはおしい良い試合したよ


kura-sato.jpg

アルバート・クラウス○ 3R判定 ●佐藤 嘉洋

バランスのいいトップファイタークラウスと
前回ブアに力の差を見せ付けられた佐藤との試合
クラウスの手数で優勢勝ち
佐藤がいい試合してしまったので
逆にブア一人がずば抜けていることが証明されてしまった


saw-ko.jpg

アンディ・サワー○ 3R判定 ●小比類巻 貴之

うーん、小比類次第で塩っぽくなりそうな予感がした
でも、小さな差がラウンドが進むにつれ大きくなって
最終的にはサワーがダウンを奪って判定勝ち
サワーは23歳、若ぇな


全体的には打ち合いが多くて面白かったよ

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2006年08月27日

PRIDE武士道−其の十二−ウェルター級グランプリ2006 2ndROUND 試合結果

busicm.jpg

結果だけ・・・
だって試合見てねーもん

第1試合 ライト級ワンマッチ
日沖 発○ 2R判定3−0 ●ジェフ・カラン

第2試合 ライト級ワンマッチ
青木 真也○ 1R三角絞め ●ジェイソン・ブラック

第3試合 ライト級ワンマッチ
帯谷 信弘● 2R判定0−3 ○ギルバート・メレンデス

第4試合 ライト級ワンマッチ
川尻 達也○ 1RKO ●クリス・ブレナン

第5試合 ライト級ワンマッチ
石田 光洋○ 2R判定3−0 ●クリスチャーノ・マルセロ

第6試合 ライト級ワンマッチ
桜井“マッハ”速人○ 1RTKO ●ルシアノ・アゼベド

第7試合 ワンマッチ
美濃輪 育久○ 1R腕ひしぎ十字固め ●バタービーン

第8試合 ウェルター級GP2回戦
デニス・カーン○ 1Rチョークスリーパー ●アマール・スロエフ

第9試合 ウェルター級GP2回戦
長南 亮● 1R腕ひしぎ十字固め ○パウロ・フィリオ

第10試合 ウェルター級GP2回戦
郷野 聡寛○ 2R腕ひしぎ十字固め ●ゲガール・ムサシ

第11試合 ウェルター級GP2回戦
三崎 和雄○ 2R判定3−0 ●ダン・ヘンダーソン

第12試合 ライト級ワンマッチ
五味 隆典○ 1Rチョークスリーパー ●デビッド・バロン


川尻、五味の復活
ウェルター級GPでは
カーン、フィリオ、郷野、三崎が決勝ラウンドへ進出
石田、マッハ、美濃輪も勝利をおさめた

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2006年08月21日

亀田大毅「俺のパンチはヘヴィキュウゥ」

“浪速乃弁慶”亀田大毅が“インドネシアフライ級チャンピオン”ウィド・パエスを1R1分45秒で破った。


はっきり言って・・・
ta-ui1.jpg
どうでもいいわ


入場に金かけてんな・・・
ta-ui2.jpg
どうでもいいわ

この格好・・・
ta-ui3.jpg
どうでもいいわ

KO勝ち・・・
ta-ui5.jpg
どうでもいいわ

戦法はジャブを打たずに
接近戦からのフックのみ
兄興毅より、より濃く亀田流の
ボクシングを受け継いでいるようだ

なんで全5戦倒れてくれる相手呼んでるんだろ?
片八百だと思うけど
兄のように壁にぶち当たらんよう
やるんだったらそのスタイルを極めて欲しい

歌は・・・虎舞竜・・・
ta-ui4.jpg
バックはヤクザの他に創価?
深読みしすぎか・・・
ほんとどうでもいいわ

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2006年08月14日

K-1 WGP 2006 IN LASVEGASII 試合結果

トーナメントのみ感想

<1回戦>

igu-ri.JPG
アレクセイ・イグナショフ○ 3R判定 ●イマニー・リー
勝ったけど怪我でドクターストップ
残念だなぁ
期待してたのに
まぁ、この相手に僅差の判定も寂しい
リーは思ったよりもいい選手

mac-ari.JPG
マイケル・マクドナルド○ 3R判定 ●アリエル・マストフ
マックは何歳?
41歳か・・・
年に1度のチャレンジか・・・

re-ra.JPG
ステファン“ブリッツ”レコ○ 3RTKO ●スコット・ライティ
レコは皆に期待されてるね
ライティの大雑把なパワーファイトと
レコのスピードとテク
圧力とローの切れ、そこからボディーを見出し
ダウンだかスリップだか分からないような
KO勝ち(悪い意味じゃないよ

ka-gg.JPG
ゲーリー・グッドリッジ● 3R判定 ○カーター・ウィリアムス
マゴメドフ急な休場
GGは試合やりすぎじゃね?
7月30日にアーツとやったでしょ
干されるのは怖いかな?
GGの戦い方からしても絶対選手生命縮めるよ
地区予選の準優勝選手とか色んな選手出せよ
まぁ数日前のオファーじゃ
準備とか入国とかすぐに対応できないか・・・
カーターもドランカー気味なんだよな

<準決勝>

mac-ri.JPG
イマニー・リー● 3R判定 ○マイケル・マクドナルド
マックがちょいとキツイダウンから持ち直し
リーの1回戦からのローの蓄積とスタミナ切れ
が重なったところで優勢勝ち
マックのダウンは反則に助けられた感が強い

re-ka.JPG
ステファン“ブリッツ”レコ○ 1RKO ●カーター・ウィリアムス
やっぱカーターでかい
体だけならバンナに迫る
まぁ、腹はだぶついてたけど
でも、レコはすごいバックスピン
レバーに入れたね
見ただけで気持ちが悪くなるけど
凄いKOだった

<決勝戦>

re-mac.JPG
マイケル・マクドナルド● 2RTKO ○ステファン“ブリッツ”レコ
終わってみればレコのオールKO優勝
まぁ、この試合のレコとマックなんて
K−1中期に中堅として活躍した二人
なんか懐かしい感じがする
全体のオーラは年々少なくなってくる世代ですな

4天王はやや衰退
バンナは怪我続き
武蔵は塩分を高め
セフォーはワンマッチならというところ
フィリオ、ハントは去り
サップ、曙は追放され
グラウベ、シュルト、ホンマンが
台頭してきた

K−1全盛期ってもっと面白かったような気がする
俺が大人になったということが
一番大きいんですけどね・・・

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2006年08月11日

格闘技選手のブログ・日記サイト100

なんでも「100」って付けりゃ良い訳じゃないけど
なんとなくやってみたかった事

1:佐藤嘉洋(キック)
佐藤嘉洋公式サイトのメッセージ

2:山本喧一(総合)
山本喧一公式ブログ■DREAM ON■

3:山本"KID"徳郁(総合)
KILLER BEE

4:ライカ(女子プロボクシング)
[RAIKA] official weblog

5:TAISHO(柔術)
TEAM BRBOSA JAPAN

6:羽柴まゆみ(女子格闘家)
MAYUMI HASHIBA Blog -Lord to Victory-

7:郷野聡寛(パンクラスGRABAKA)
Gの文豪

8:菊田早苗(パンクラスGRABAKA)
菊田早苗日記

9:佐々木有生(パンクラスGRABAKA)
グラバカ佐々木のブログ

10:山宮恵一郎(パンクラスGRABAKA)
やまみやけいいちろう日記

11:謙吾(パンクラスism)
KENGO BLOG

12:藤本祐介(K−1)
K-1藤本祐介のブンブン通信

13:高阪剛(ALLIANCE)
高阪剛の今日のさかな

14:金原弘光(U.K.R.)
金ちゃんのドンとやってみようGT

15:桜井“マッハ”速人(総合)
桜井"マッハ"速人のtake it easy!!

16:佐藤ルミナ(roots)
佐藤ルミナroots

17:喜入衆(J-NETWORK)
喜びが入る日記

18:奥出雅之(ZST)
“ミニ・ホンマン”奥出雅之の「空気が読めないBlog」

19:井上克也(和術慧舟會RJW)
ノッチ日記

20:伊藤博之(ALLIANCE)
伊藤家の食卓

21:安達明彦(プロフェッショナル修斗)
中年シューター日記2

22:SHIN(J-NETWORK)
SHINの職人気質

23:宮川博孝(ALLIANCE)
宮川博孝【Hirotaka Miyakawa】 Blog

24:横井宏考(ALLIANCE)
横井宏考【Hirotaka Yokoi】 Blog

25:船木誠勝(パンクラス)
船木誠勝“MADNESS”

26:川尻達也(T-BLOOD)
川尻達也の筋肉日記

27:桜井隆多(総合格闘技R-GYM)
筋肉RYURYU日記

28:秋山賢治(空手道禅道会)
総合格闘技 空手道禅道会 秋山賢治の日記

29:所英男(ZST)
“小さなヴォルクハン”所英男

30:勝村周一朗(ZST)
“リアルタイガーマスク”勝村周一朗

31:小谷直之(ZST)
小谷直之の“まっ特に書く事もありませんが・・・”

32:杉田真教(ボクシング)
プロボクサー・杉田真教【公式】ブログ

33:石田光洋(T-BLOOD)
石田光洋のタックル日記

34:大沢ケンジ(大沢塾)
大沢ケンジの我慢が大事日記(仮)

35:長谷川秀彦(SKアブソリュート)
長谷川秀彦 Blog! 「極めの殺し屋」

36:飯田崇人(和術慧舟會)
飯田崇人ブログ

37:北岡悟(パンクラスism)
パンクラスism北岡悟のもっとも〜っとモブモブZ!!!

38:北野ユウジ(J-NETWORK)
北野夢日記

39:門馬秀貴(門馬道場)
門馬秀貴の気まぐれ日記

40:矢野卓見(骨法烏合會矢野道場)
“東洋の神秘” 矢野卓見(ヤノタク)

41:浪崎純(総合格闘技 禅道会愛知)
総合格闘技・空手道 禅道会愛知 浪崎 純の気まぐれ日記

42:エンセン井上(PUREBRED)
エンセンニッキ
エンセン井上オフィシャルブログ

43:朝日昇(東京イエローマンズ)
朝日昇オフィシャルブログ

44:藤井惠(女子格闘家)
藤井惠ブログ - megulog -

45:亀田興毅(ボクシング)
浪速乃闘拳blog

46:小川直也(総合・柔道)
オーちゃんの不定期日記

47:吉田秀彦(柔道)
秀彦VOICE

48:野村忠宏(柔道)
柔道家 野村忠宏からのメッセージ

49:栃東(相撲)
大関栃東公式ブログ

50:高山勝成(ボクシング)
中出トレーナー×高山勝成・Do you like Boxing?

51:瀧本誠(総合・柔道)
TAKIMOTO MAKOTO offical site

52:ミルコ・クロコップ(総合・K−1)
ミルコからのメッセージ

53:新田明臣(キック)
新田明臣ちょー不定期コラム

54:高谷裕之
総合格闘家 高谷裕之のブログ

55:野中公人(PUREBRED)
野中公人オフィシャルブログ

56:大山峻護(総合)
Allintopower.com

57:高田延彦(PRIDE)
PRIDE統括本部長 高田延彦フォトノート「日々是発見 毎日が人生だ」

58:鈴木桂治(柔道)
絆 柔道家・鈴木桂治のブログ

59:近藤有己(総合)
全ての道はローマに通ずる・・・

60:宮田和幸(総合)
宮田和幸のブログ

61:川村亮(パンクラスism)
川村亮の天真爛漫

62:大石幸史(パンクラスism)
RUTE16

63:長瀬慎弥(ボクシング)
プロボクサー 長瀬慎弥ブログ ≪Road to 真人間≫

64:伊藤俊介(ボクシング)
BOXER'S ROAD

65:丸山大輔(ボクシング)
丸山大輔オフィシャルブログ

66:土山直純(ボクシング)
ボクサー土山直純ブログ

67:須藤元気(総合) 
Genki Sudo(diary)

68:ボビー・オロゴン(タレント兼格闘家)
おれのまいにち

69:雅山(相撲)
雅山ブログ

70:雷暗・暴(総合)
雷暗・暴オフィシャルブログ

71:和田峯幸生(ボクシング)
プロボクサー和田峯 幸生オフィシャルブログ

72:島田裕二(レフェリー)
PRIDEレフェリー 島田裕二のいきなりジャッジメント!

73:ノブ・ハヤシ(K-1)
nobu hayasi blog

74:名護明彦(ボクシング) 
NAGOlog

75:普天王(相撲)
現役力士「普天王」どすこい日記

76:錦戸親方(相撲)
水戸泉メモリー

77:角田信朗(K−1)
角田信朗ウェブサイト(diary)

78:神風杏子(女子キックボクシング)
万里一空

79:小室宏二(柔道)
5669

80:竹村健二(名古屋JKファクトリー)
竹村健二のマッドドッグ日記

81:石川直生(青春塾)
ナオキックの日記

82:国崇(拳之会)
〜真王への道〜

83:小比類巻貴之(チームドラゴン)
コヒのキモチ

84:三島☆ド根性ノ助(総合)
三島☆ド根性ノ助公式ブログ

85:ゲーリー・グッドリッジ
ファンサイトのメッセージ

86:岡田 敦子(ドージョーチャクリキジャパン)
Fighting Girl a2ko's blog

87:徳山昌守(ボクシング)
今日のひとり言

88:飯田覚士(ボクシング)
iida-ism.com(飯田覚士オフィシャルサイト)

89:鬼塚勝也(ボクシング)
鬼塚勝也からのメール

90:清田祐三(ボクシング)
yuzo kiyota BLOG

91:藤本りえ(女子ボクシング)
坊☆のたわごと

92:ターザン山本(評論家)
ターザンカフェ

93:入谷久美(柔術)
イリヤンの一人暮らし in ブラジル

94:YUKAЯI(青春塾)
YUKAЯIとゆかりな仲間達☆。

95:近藤有希(女子格闘家)
COOL FIGHTER DIARY

96:尚美(女子格闘家)
れすぷりぶろぐ

97:成沢紀予(J-NETWORK)
新☆エキゾチックキックボクサー

98:大室奈緒子(和術慧舟會)
なこむろぐ

99:内藤晶子(和術慧舟會RJW)
Bettyco☆Blog

100:舞(女子格闘家)
妄想サブミッション


疲れるからこういうのもうやめよ

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2006年08月09日

格闘技漫画ナツ100(後編)

めんどくさいけど
根性で100個紹介します
残り50いきますが
読んでないので感想は無し


エイジ
51−ボクシング:「エイジ」(江口寿史)


1・2の三四郎 1 (1)
52−プロレス:1・2の三四郎(小林 まこと)


B・B(バーニングブラッド) 4 ワイド版 (4)
53−ボクシング:B・B(石渡治)





54−レスリング:アニマル1


うっちゃれ五所瓦 (1)
55−相撲:うっちゃれ五所瓦(なかいま 強)


オッス少林寺 1 (1)
56−拳法:オッス!少林寺(菊田 洋之)


おれは鉄兵 (14)
57−剣道:おれは鉄兵(ちば てつや)


がんばれ元気 (3)
58−ボクシング:がんばれ元気(小山 ゆう )


しっぷうどとう (3)
59−剣道:しっぷうどとう(盛田 賢司)


なつきクライシス 3 (3)
60−異種格闘技:なつきクライシス(鶴田 洋久)


のぞみウィッチィズ 1 (1)
61−ボクシング:のぞみ・ウィッチィズ(野部 利雄)


のたり松太郎 21 (21)
62−相撲:のたり松太郎(ちば てつや)


ももたろう 1 (1)
63−相撲:ももたろう(小山 ゆう)


リングにかけろ1 (Round5)
64−ボクシング:リングにかけろ(車田 正美)





65−異種格闘技:関節王(三倉 佳境)


柔道部物語 (2)
66−柔道:柔道部物語(小林 まこと)


両国花錦闘士(おしゃれりきし) (1)
67−相撲:両国花錦闘士(岡野 玲子)


旋風の橘 5―新・熱血剣道ストーリー!! (5)
68−剣道:旋風の橘(猪熊 しのぶ)


キックスメガミックス 1 (1)
69−テコンドー:キックスメガミックス(吉川 雅之)





70−キックボクシング:蹴撃手マモル(ゆでたまご)


Wrestling with もも子 1 (1)
71−レスリング:Wrestling withもも子(徳弘 正也)


柔道放物線 1 (1)
72−柔道:柔道放物線(今井 智文)


いっぽん! 10 (10)
73−柔道:いっぽん!(佐藤 タカヒロ)


格闘美神武龍 14 (14)
74−異種格闘技:格闘美神武龍(石川 優吾)





75−相撲:ガチンコッ!(山下 てつお)





76−柔道:ビバ!柔道愚連隊(ニッシー西)


瞳(め)をそらさずにいて (1)
77−躰道:瞳をそらさずにいて(猫山 宮緒)


どうぎんぐ 1 (1)
78−柔道:どうぎんぐ(斉藤 邦和)


真島クンすっとばす 1 (1)
79−柔術:真島クンすっとばす!!(にわの まこと)


姿三四郎 (2)
80−柔道:姿三四郎(本宮 ひろ志)


拳児 (3)
81−拳法:拳児(松田 隆智)


すもももももも~地上最強のヨメ~(1)
82−古武術:すもももももも 地上最強のヨメ(大高 忍)


武心 1 (1)
83−柔道:武心(万乗 大智)


Pound for Pound 1 (1)
84−総合格闘技:Pound for Pound (所 十三)


弓道士魂―京都三十三間堂通し矢物語
85−弓道:弓道士魂(平田 弘史)


タケル道 2 (2)
86−柔道:タケル道(大和 八重子)




87−ボクシング:こちら埼玉山の上大学ボクシング部(唯 洋一郎)


プロレススターウォーズ 1 (1)
88−プロレス:プロレススターウォーズ(みのも けんじ)


おかみさん―新米内儀相撲部屋奮闘記 (1)
89−相撲:おかみさん―新米内儀相撲部屋奮闘記(一丸)


大樹の道 2 (2)
90−柔道:大樹の道(かざま 鋭二)


聖パロロ女学園軟式相撲部
91−相撲:聖パロロ女学園軟式相撲部(中山 雅也)


プロレススーパースター列伝 (1)
92−プロレス:プロレススーパースター列伝(梶原 一騎 原田 久仁信)


必殺白木矢高校剣道部 1 (1)
93−剣道:必殺白木矢高校剣道部 (真田 ぽーりん)


サラブレッドと呼ばないで 1 (1)
94−柔道:サラブレッドと呼ばないで(谷川 尚代 藤野 耕平)


やくみつるのおチャンコくらぶ (3)
95−相撲:やくみつるのおチャンコくらぶ(やくみつる)




96−柔道:ひかる!チャチャチャッ!!(みのも けんじ)




97−その他:忍空(桐山 光侍)




98−柔道:柔道一直線(梶原 一騎)


無敵看板娘 9 (9)
99−その他:無敵看板娘(佐渡川 準)




100−プロレス:四角いジャングル(梶原 一騎 中城 健)



やっぱ疲れた・・
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